2014年12月24日

大企業でのソフトウェア工学の実践は、開発者を幸せにするか?

ふと、思った。

ソフトウェア工学の実践は以下のような流れになるのではないか?

(1)ソフト開発の効率があがる
(2)開発者の今までの仕事が早く終る
(3)仕事が終わったから、別の仕事が積まれる。あるいは、開発者の人員が減らされる。

結局、一人あたりの仕事は減らないのでは?
効率が上がったら、給料も上がるか?そうでもないよね、年功序列だったら。

メリットもあるだろう。
効率的な開発法をマスターしたことの充実感だ。

9時5時の勤務だから、こうなるのか?
成果主義が解になるのか?

よくわからないが、今の状況つらい。
posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 01:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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