2015年02月19日

『ジョナサン・アイブ』という本を読みたい

ジョナサン・アイブって、かっこいいよな。

デザインがかっこいい。暖かいけど、ハイクオリティで、品質としては硬質なイメージがある。

今もmac bookでこの記事を書いている。

かっこいい、から、ヒットして売れた。それは正しい。しかし、そんな軽いものじゃない。

かっこよくないと、この世に存在しない。こういうことだと思う。
あるいは、来世には存在しない。

レベルが高いものは、あの世のものなのだ。あの世に持っていけるものをこの世で作るべきなのだ。


posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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