2015年11月01日

【おすすめ】歯間ブラシの僕的ベスト1を発表します。歯間ブラシを3種類を使って比較します。

歯の間を磨くのは大変重要です

歯の汚れは、歯の間について、そこを磨かないと、90%の細菌が残留するらしいです。

虫歯の90%は歯と歯の間から。そして歯周病も歯と歯肉の間のプラークが原因で起こります。お口の中の健康のためには歯ブラシで届かない部分のケアがとても大切になってきます。

歯科衛生士が教える!歯間ブラシの正しい使い方

歯間ブラシ3種類使ってみた

ガムの歯間ブラシ

まずは、これ。それほど悪いわけではなく、2−3回の使用で、ブラシ部分がだいたい折れたり外れたりして、使えなくなります。

小林製薬のやわらか歯間ブラシ

これ。シェアNo.1という文句で、買ってみました。
これは基本1回使いきりと説明があります。衛生面の理由だそうです。その通り、1回の使用中で、ゴム製のブラシ部分が壊れてきますが、それが使用中に壊れるので、口に入らないか気になります。1回の使用中に壊れてくるのは、1回使えると言えるのか?と、ぼくは思いました。

デンタルプロ 激細歯間ブラシ 15本

最後に使っているのは、これ。これは壊れにくいのが特徴。
4−5回使っても壊れない。あまりに壊れないが、ブラシはヘタってきているので、交換時期は自分で考える必要があります。

まとめ

いまのところ、デンタルプロ 激細歯間ブラシ 15本が一番優秀だと思います。

2位はGUMかなあ。

アマゾン見ていて思ったのですが、糸ようじって、選択肢もあるかもww

posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 22:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック