2016年04月03日

無理な工数の作業を断る方法とは?ソフト開発で、ぼくはできませんと言ったら、徹夜でやれって言われた

2つの作業が同時期なので、無理って言ったら、
「君がやるしかないよ、徹夜で書いて」
みたいな。

あほか、と思って、無理って反復したが、
それは意味がないことに気づき反省。

無理だけどやれって言っているので上司を即アホ判定すればよくて、
反論がよくない。
上司はやらせることがミッションだから。

無理だから無理も論理じゃない。
君しかいないってのも嘘だよ。
しかし、論理かどうか、真かどうかも、重要でない気がする。

こういった議論には利益がない。
議論は平行線だし
利益がぶつかっているのだ。

上司と議論すること自体無益

会社では論理じゃなく、別のもので生きていくのかな。
論理なんてなさそうだし。(絶
勉強不足やな人間関係とか。人間関係重視の会社っていやで、技術重視のがいいけど。

もうちょっと、仕様を明らかにしてから相談とか、
第3者も相談に入れるとか、
そういう言い方をすればよかったのだ。

そもそも会社でヒートアップすること自体を反省すべき。
もっと別の発想や、話法が必要なのだ。

最近、ヒートアップしすぎだな。
ヒートアップしてもいいことはない。

posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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