2016年06月12日

趣味のプログラミングの品質レベルについて考えてみた

趣味でプログラムをする場合には、目標とする品質レベルを定めたほうがいいだろう。
使える時間も限られているから。

レベル1. 動けばいい
 自分でしか使わないプログラム向け。
レベル2. 直せる
 指摘があればバグを直す、あるいは、改善する体制ができている。プログラムを他人に発表するなら。
レベル3. バグが無いと想定
 基本的にはバグがないと自分で思い込めるレベル。お金をとることができるレベル。

たとえば、お金をとって、レベル1だときついな。レベル2ぐらいはほしい。

ではみなさん、enjoy hobby programming!

posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 22:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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