2016年02月29日

記事を読んだ感想『「スクラッチの次」のプログラミング言語は?』

記者の眼 - 「スクラッチの次」のプログラミング言語は?:ITpro
という記事を読んでいたら、思うところがあった。

何でもこの3月には、お笑い芸人の厚切りジェイソンさんが出演する子供向けのプログラミング教育番組「Why!?プログラミング」がNHKのEテレで5日間に渡って放送されるとか。

そうそう。プログラミングが子どもにも普及ですかね、そろそろ。スマホゲームばかりやっているよりは、ベターだよね。

とはいえ、この記事の最初の文が、疑問です。

子供向けのプログラミング教育がブームです。

根拠は何だろう?
番組が始まることは根拠にはならないだろう。
もう少し、情報を教えてほしいところ。
ぼくは少し置いてかれた気持ちになる。

筆者は最近、プログラミング雑誌の編集者として、何とかこのブームに便乗できないかと日々考えています。他力本願全開ですが。

なんだかよくわからない。

さて、日経ソフトウエアとしては、スクラッチでプログラミングに興味を持った子供や大人を、次のステップへ誘いたい、と思っています。ただし、これが目下の悩みです。というのは、“スクラッチの次”のステップとしてオススメできる適当なプログラミング言語が見当たらないからです。教育用として非常に良くできたスクラッチが、プログラミングのハードルをあまりにも下げてしまったため、現在主流の言語との間に大きなギャップが生じているように思われます。

これは解釈するのに、時間がかかる。

スクラッチが教育用としてよくできているが、主流言語との間にギャップがある、と言っている。
スクラッチは、実用ではないのか?次のステップに進めないなら、教育用として、スクラッチは役立たないと言っているのか?
そもそもギャップとは何か?プログラマとして、仕事には向かない、という意味だろうか?

例えば、Webブラウザで動くJavaScriptは、事実上すべてのパソコンにプリインストールされているプログラミング言語なので、“スクラッチの次”の最有力候補だと当初は思いました。しかしよく考えると、JavaScriptはなかなか難しい言語です。それに画像やグラフィックスを描画したいときに、HTMLという別の技術を使わなければならない点も気になります。プログラミングの入門段階では、プログラミングの結果を視覚的に把握できることが重要だと思うので、画像やグラフィックスを容易に描画できる言語が望ましいと考えます。

プリインストールだから、次として有力?
インストールが、次へのギャップだと言っているのか?

JavaScriptが難しいと言っているが、どのあたりか?
JavaScriptが難しい、と、言い切っていいのか?

同様の理由から、PythonやRubyといったスクリプト言語も“スクラッチの次”としてはハードルが高いでしょう。他にも、Java、C#、PHP、Excel VBAなどいろいろな言語が思い浮かびますが、オブジェクト指向のような難解な概念が登場したり、用途が限定されていたりと、いま一つ“スクラッチの次”としては適切な感じがしません。

オブジェクト指向が難解?ここも異なる意見もあるところです。
そもそも、Javaが理解できないプログラマなら、一緒に仕事したくないですが。。
子供向けの記事なのかな?

さて、日経ソフトウエアとしては、スクラッチでプログラミングに興味を持った子供や大人を、次のステップへ誘いたい、と思っています。

大人のことも気にしているよね。

では何か良いものはないか・・・・・・と調べたり、考えたりして、とりあえずたどり着いたものの一つが、「Processing」です。ProcessingはJavaベースの簡単な言語で、容易にプログラミングでき、画像やグラフィックスの描画が得意。Javaベースといっても、オブジェクト指向のような小難しい概念の理解はほとんど必要ありません。“スクラッチの次”に使う言語として、難易度の面ではピッタリです。ちなみに、Processingはスクラッチと同じMITメディアラボ産の言語です。

 子供向けのプログラミング教育は、古くはプログラミング言語「LOGO」を使うもの、1980年代にはBASICによるものなどがありましたが、本格的に始まったのはここ最近と言えます。今後スクラッチ以外にも、発達段階に応じたいろいろな教育用言語が登場してくれることを期待しています。

結局、次も簡単な言語をやったらいいよ、と言っているが、いつになったら、普通の言語に移行できるのか?

本来は、厳しい道でも進む教育について、考察すべきでなかったか。

なんだかもう少し親切に説明してくれたら、いいなあと思った。
ぼくはこの記事はもっとわかりやすくあるべきだと思った。チェックをちゃんとされた記事なのか?と疑問を持った。

posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月30日

クズ記事をブログに書かない方法、高品質記事だけをブログに書ける方法

基本

かんたんです。
まずノートとか、テキストファイルに記事を書きます。
あとで、ブログにアップロードしたい記事をアップします。

かんたんですね。
この方法で、ブログに書きたいことと、ただどこでもいいから書きたいことを分離できます。
ただ書きたいことは、愚痴やひとりごとみたいなものです。ぼくはだいたいメモ帳に書けば収まるようです。以前はそれをブログにアップロードしてしまっていた。それは愚痴やひとりごとを延々と他人に聞かせようということかもしれません。

応用

記事をだれかに読んでもらって意見をもらいましょう。一人で書くより、アイディアが広がったり、間違いが修正できます。
ぼくは引っ込み思案だし、人に普段言えないことを書いているので、この方法はできないですね。言うは易く行うは難し。

まとめ

散々ゴミ記事を書いておいて、こんな講釈をしてごめんなさい。人は進歩するものだと思ってください。
あと、この記事はこの記事の方法で書かれていませんので、ゴミ記事かもしれません。ごめんなさい。

おわり

posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 12:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月17日

バグがないプログラムは存在しない、が真実なら

陽気で、心配ないような顔のソフトウェア開発者は、信用できないよね。

そして、

ソフトウェア開発には、銀の弾丸がない、

が真実なら、

やはり、悩みがないようなソフトウェア開発者は、信用してはならないのだ。

不具合を恐れるソフトウェア開発者は、青白い顔をして、おどおどして、自信なげになるのかもしれない。それが、正しい態度かもしれない。

ソフトウェア開発者が、幸せになるには、心配事を忘れなければならない。


続きを読む
posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月09日

『憂鬱でなければ仕事じゃない』を再読。この本を読み続けるのは、憂鬱じゃなく、快楽だ。

憂鬱でなければ仕事じゃない



憂鬱でなければ、仕事じゃない


再読。内容は忘れている。タイトルがいいよね。


この世あらざるものをつくれ。という。


今回はこれが一番印象。


前に読んだ感想はなんだ、くずが!


20130713あたりのソフトウェア開発、プログラミング関係の記事: プログラミングは眠るのも忘れて


感想が、


なるほど


だけ。。。


あほだ。


再読の快感


昔のアホさを懐かしむのも快感だが、再読というものをぼくはいいと思った。快感だ。


内容はほぼ覚えていないが、昔それほど気に入らなかったところが印象に残る。これは新しい本を読んでいるのと同じだ。


しかも、内容がおもしろいのは、保証付き。しかも自分の保証だから、信用できるよね。


ぼくはもう何百冊は読んだかもしれない。100冊は超えているな。漫画も含むぜ。


今後の人生は再読だけでもいけるかも。


この世あらざるもの


エンタメの根本には、この世あらざるもの、だそうだ。


歌舞伎などの劇、コロッセオ、テレビのホモセクシャル、大食い、超能力。


なるほど、そうだ。


ぼくは、小説だって、詩だって、絵画だって、この世あらざるものだ、と拡大解釈しよう。


プログラムだって、pptだって、報告書だって、この世を超えられるだろうか。


このブログは、まだ現実を超えていない。


再読を続ける


ビジネス書は、メモして何か実践しないなら、それは雰囲気を味わうものだ。


ぼくは、どうも実践的な人間ではないようだ。浮世離れの人間だ。だったら、ビジネス書は活用するものではなく、忘れていっても雰囲気を味わう使い方だ。それでは甘いと言う人もいるだろう。


今のところ、そうとしか生きられない。


何度か読み返そう。飽きたら、手放そう。そして、また読みたくなったら。。


posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月02日

(大企業での働き方)責任を持たない人への対処法

近況

最近やる気がなくなって、プログラミングできていないぼくです。

責任を持たないとは

大企業では、あまり責任を持っていない人がいます。責任とは、自分が作業を主体的にすすめることだと思います。
だから、主体的にすすめる気がない人とは、責任を持たない人です。

なぜ、そんな人がいるのか?

大企業では、プロジェクト横断の人とか、共通的検討をする人とか、製品やサービスプロジェクトに所属せず、みんなのために働いている人がいます。共通なものは、一箇所でやって、各プロジェクトに成果を反映したほうが、検討が一度で済み、効率的だという考え方です。

ただ、そこからが問題で、そういうところには、使えない人、やる気が無い人が集まります。なぜかというと、製品プロジェクトにそういう人たちを投入すると、壊れてしまったり、かえって効率が下がる人たちだからです。でも、解雇できないから、成果がでなくても、すぐ問題にならない共通検討とかさせるわけです。はい、成果は期待していません、みたいな。

責任を持たない人の特徴

  1. あんまりやらない
    まず、あんまり仕事をしません。それはそうか、別にやらなくても問題ないからね。
    この前、事前に資料読んで打ち合わせ来てください、って言ったら、会議始まったら、読んでません、とかwwww
    そういうことを平気でやりますwwww

  2. 大事なところで離脱
    製品に最初は関わって、忙しくなると、離脱します。だって、別に無理してやらなくていいから。線引きをして、手を引きます。それはそれでいいのかもしれないですが。

責任を持たない人への対処法

怒りは禁物

まあ、大企業ですから、まったりやりましょう。怒りはあんまり役立たない。最近よくカットなってしまいますが、気をつけよう。怒りは美しいものではありません。自分のエネルギーに変えたほうがいい。発散してはいけません。それと、大企業は完璧な効率を目指すところではないです。いろんなひとがいて、できない人もいる。それでも解雇しない。そういう共同体であることを前提としたほうがいいですね。ぼくも大人になりました。はい、期待していません。

ほどほどに扱う

信用はせず、使えたらラッキーぐらいで扱いましょう。大企業では、綿にくるんだ手つきで仕事をするのです。まったりしましょう。嫌だったら、転職しましょう。

本当に大事な人と仕事をしよう

信用デキる人、最後まで残る人、そういった人を見つけよう。なかなかいないかもしれないが。
少なくとも、信用デキる人を見つけよう。ぼくはここで、完璧主義者の悪い癖で、期待しすぎるが、周りの人がどれほどのモチベーションがあるか、ぐらいは把握したほうがいいですね。無限の期待は、無理な計画を誘発するので、禁物だし、失望につながります。期待しすぎない。

まとめ

大企業は、やる気のない人も許容する。あるいは、引き寄せる。あるいは、大企業という仕組みがやる気のない人を製造しているのかもしれない。
仕方ないので、ぼちぼち把握して、うまくやりましょう。

どうしてこんな記事を書いたかというと、すごく作業のやる気のない人と出会ってしまって、ガッカリしたので、その人にぶつけたり、あるいは、無視したり、という極端な行動に出る前に、書くことで発散、じゃなくて、分析しようと思ったのです。なんだか落ち着いた気持ちになってよかったと思います。はい、期待していません。

posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 07:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月01日

【おすすめ】歯間ブラシの僕的ベスト1を発表します。歯間ブラシを3種類を使って比較します。

歯の間を磨くのは大変重要です

歯の汚れは、歯の間について、そこを磨かないと、90%の細菌が残留するらしいです。

虫歯の90%は歯と歯の間から。そして歯周病も歯と歯肉の間のプラークが原因で起こります。お口の中の健康のためには歯ブラシで届かない部分のケアがとても大切になってきます。

歯科衛生士が教える!歯間ブラシの正しい使い方

歯間ブラシ3種類使ってみた

ガムの歯間ブラシ

まずは、これ。それほど悪いわけではなく、2−3回の使用で、ブラシ部分がだいたい折れたり外れたりして、使えなくなります。

小林製薬のやわらか歯間ブラシ

これ。シェアNo.1という文句で、買ってみました。
これは基本1回使いきりと説明があります。衛生面の理由だそうです。その通り、1回の使用中で、ゴム製のブラシ部分が壊れてきますが、それが使用中に壊れるので、口に入らないか気になります。1回の使用中に壊れてくるのは、1回使えると言えるのか?と、ぼくは思いました。

デンタルプロ 激細歯間ブラシ 15本

最後に使っているのは、これ。これは壊れにくいのが特徴。
4−5回使っても壊れない。あまりに壊れないが、ブラシはヘタってきているので、交換時期は自分で考える必要があります。

まとめ

いまのところ、デンタルプロ 激細歯間ブラシ 15本が一番優秀だと思います。

2位はGUMかなあ。

アマゾン見ていて思ったのですが、糸ようじって、選択肢もあるかもww

posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 22:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月30日

学生のみなさん、それでも大企業に入りたいですか?その特徴はダルい定期イベントですよ。

定期的に毒をはくこんな寂しいブログにようこそ。

大企業は安定しているから、就職も人気なのかもしれない。いや、採用人数が多いから、目立つだけかも。

でも、だるいことも多いよ。それが定期イベント。

日常の定期イベント

朝の朝礼だってそう。ほとんど連絡事項は、誰々が遅刻とか、そういう知らなくてもいいことだし、メールで済むだろう。
必要かどうか真剣に考えることはない。そして、スピーチ。話題は各自選んでいいが、やはり当たり障りのない内容で、何のためになるのか?発表が上手になる?たしかに、いいかもしれない。でも、忙しいときでもスピーチ。ひとまずやっておこう、という雰囲気。

そして、毎週の定例ミーティング。リーダーが「別にやらなくてもいいんだけどね」とか言う(笑

開発上の定例報告

毎月、開発状況を部長レベルに、メールで報告する。報告フォーマットは決まっていて、そんなに長くは書けない。数十時間の作業が一行になる。「しっかり計画すること」とかコメントが返ってくるが、ちゃんと監督しているように見えることが大事なのだ。ちゃんと計画がなされたことの現物チェックなどはされない。

幹部向けの報告

社外コンサルを使った仕事や、多額の投資は幹部向けの報告会が6ヶ月おきにある。そこでも方向性がチェックされる。チェックといっても儀礼的なものだ。まずいことがあれば、すぐに報告されるはずだから、本来定期的なチェックなど、儀礼か人付き合いに過ぎない。

報告するほうも相手が幹部だから、内容がまずいと自分の立場がやばい。だから、パワーポイントに必死。数十時間が使われるわけだよね。報告にさ。

大企業における報告とは?

開発のチェックは必要だとは思うよ。しかし、定期的にやっているうちにだんだん儀礼化してくる。報告会までに進んでいればいいとか考えだす(自分か)。報告が目的になるんだね。目的はあくまで開発だろうが、本末転倒なんだ。

大企業では、やってる感が大事なんだ

それで、昇進とか決まるからね。

だんだんと、開発の性交が目標でなく、報告をこなすことが大事になってくる。しかも、報告相手は、忙しい部長だったり、幹部だったりで、内容もデフォルメされ、内容もそれほど伝える時間がなく、チェック内容も甘くなり、ますます儀式化する。

報告の準備が忙しくなり、開発がおろそかになる。

まとめ

だるいよね。学生にはわからないと思うけど。

目標達成のためにやっていたはずの定期的イベントが、障害になっていく。それが大きい企業なのかもしれない。
いや、目標達成のための定期イベントなんてものは無いのかもしれない。必要に応じて打ち合わせや報告をすればいいはずだ。

大きい企業は仕組みが整ってて、良い面があり、その分、面倒なことも多い。それでも大企業で働くのもいいだろう。大企業だとモテるかもしれないしね。

目標に向けて、ひたすら集中したい人は中小企業や起業が合っているかもしれない。

毎朝のラジオ体操は、もしかしたら、体にいいかもしれないな。最初は無視していたんだが、今はやっているんだよ。

posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 07:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月29日

まだソフト開発のデスマーチで消耗してるの?

忙しすぎてスキルアップできない

タイトルで終わっているんだけどさ、

あまり時間とれないよね。

せいぜい2時間ってところなんだよね、しかも通勤電車のなかで、集中しているかというと怪しい。
正面のおじさんが気にある。斜め正面の女子高生が気になる。

このまま忙しいソフト開発に巻き込まれたまま、一生スキルアップもできずに終わるのかと思うと辛い。

目の前にしか人生は存在しないか?

巻き込まれるってのが消極的な言い方で、もっと主体的に楽しめ、とか、忙しいなかにこそ、学ぶことがあるって言われれば、その通りで、そのなかでしか生きられないから、別の可能性なんて、諦めていくのが、30代後半なのかもしれない。

C言語だけ知っておけばよかった。ソフトウェア工学なんて知らなければよかった。C++言語なんて知らなければよかった。オブジェクト指向なんて知らなければよかった。

別の意味でスキルアップできないか

技術がつかないと次の現場に行けないってのは嘘かもしれない。どっちかというとプロジェクトをまとめた経験とかが、転職の条件になるってのは、転職相談とかして、知っている。

だけど、それだったら、次の現場も技術ではなく、マネージャーだ。

プログラミングやりたい、とかは、その分バリュー発揮しろ、みたいなツッコミを受ける。

矛盾した態度をとる

どうしたらいいか、わからないが、考え続けることしかできない。

今の現場で頑張り続けることも尊いと言えるかもしれない。

松井が大リーグいったように、もっとハイレベルなところに行きたい、それは間違ったことではないかもしれない。

別のことを期待しないように、今を行き、かつ、別の人生が訪れたとき、そこに対応できるようにする。

その矛盾した態度はどのように実現できるだろうか。

目の前を見つつ、遠くを見るんだよ!

posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月15日

ソフト開発者が不足のプロジェクトの雰囲気

やばいソフト部品

やばいソフト部品がある。

一つの関数が長く、大変なソフト部品があるらしい。そのソフト部品を見ると、たしかに難読であり、改造困難な印象がある。検討人員が、仕様策定にかかりっきりで、その部品の検討をできていない。正確には、検討が不足。関数を分割し短くすればいいとか、言っているが、それで改善するのか。改造工数は考慮したのか?テストの工数は考慮したのか?

状況としては、他にメンバーがおらず、検討が続かない。

打ち合わせした

検討不足であるものの、メンバがおらず検討は継続できない、との結論。高負荷な今の状況では、仕事が増えれば、各人がさらに高負荷になり、検討不可能の結論。

思うこと

  • そのソフト部品は本当にやばいのか?
    本当に関数を短くすれば解決するのか。

  • 人が不足なら、応援を頼もう。これぼくがやること。リスクをそのままにしてはいけない。

  • そもそもは、誰もよく知らないソフト部品が作ってしまって、放置の状況が問題である。

  • 検討が中途半端であることに本人は気づいているのか?メリット、デメリット、定量評価等の材料が不足し、方針を決めることができない。自分の仕事と思っているのか。命令通りソフト開発をしていれば、そういう人間になるかもしれない。この職場の状況やばくないですかね。

プロジェクトの雰囲気が悪化

うちのチームリーダーが暗い、最近。

まずいね。

人不足だったり、期間不足だったり、で、泣き寝入りはよくない。そんな無理な仕事は、結局は結果が活かされない気がする。いい加減な仕事はしてはいけない。危険を放置するのは、いい仕事ではない。

ぼくはどうする?

今日、とりあえず、メールをしてみよう。追加人員をもらえませんか?ってね。

そうでなければ、リスクは上司に報告して、チームとして許容したことを認めさせなければ、将来、身がもたないだろう。

posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 06:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月08日

Webみたり、文書作ったりしたいと言う妻にノートPCを選ぶねん

妻のためのPC候補

適当にブレストしたら、候補は次のようになった。

  • クロムブック
  • iPad + キーボード
  • Macbook (airでも可
  • Surface

妻のための絞込み

実際は表にして評価したんだけど省略。
頭で考えてもわからないから、表で考えるといいですよ。
評価軸は、

  • Webが見えること
  • 文書作成が快適にできること
  • 価格

Webはどれでも見えるから、どれもクリアー。iPhoneとかスマホはここで事前に脱落している。

価格は、ここでは考えなくていいだろう。お金はボトルネックじゃない。お金を貯めこんで死んでしまっては仕方ないから。

文書作成の快適さで検討すると、Windows PC以外は脱落。

Google Docsはシンプルだけど、使い勝手はそんなに良くないだろう、妻には。だからクロムブックは脱落。
ワードぐらいになぜ作り込みをしないのだろうか。ワードになってしまうからだろうか。ある意味は、ワードは長年作り上げられた到達点だ。

iPadとMacbookは、ワードが提供されているが、on Windowsじゃないとやはりベストではないだろう。
Macbookにブートキャンプで、Windowsを入れる手があるが、シンプルじゃない。ただしMacにもなって、後で自分も使えるかもしれないが、それは邪気というものだろう。

ということで、SurfaceというかWindows ノートPCが残る。WindowsノートPCいつから選択肢に入った?wwww

WindowsノートPCは一直線にならぶ、あるいは、ケチるかケチらないか

Windowsノート(Office月)ということであれば、後は簡単な気がする。

価格で、数直線上に並ぶと思うからだ。
価格が高ければよくなる。

Amazonさんで検索すると、こんなのがある。

マウスコンピューター 8.9型Win8.1タブレット・2in1 PC Office付 (Win8.1/AtomZ3735F/2GB/32GBeMMC/Office H&B) WN891

Padにもなっていいではないか!

しかし、画面は小さいかも。HDMIでTVに繋げばいいかもしれないが、それはシンプルじゃない。使い勝手はいいのだろうか?触ってみないとわからない。
よって週末に電気店にいって、触ろうと考えています。

Surface bookも発表されたけど、たしか20万ぐらいで高いよな。気楽に触れなくなる。

Surface Pro 4も発表されたので、それでいいかな。愛する妻のためだ、10万ぐらい、払っても良い気がする。ドラクエもできるゲソwww

SurfaceBookやPro3, 4の比較は便利。
Surface Book /Pro 4 vs Pro 3 仕様比較。第6世代Core プロセッサー最大1TBストレージなど - Engadget Japanese

結果については、また報告します。

2015/10/17追記

まだPC買っていない。うえのタブレットだが、専用キーボードつきなのだが、その後ろのスペースが折り紙のようにタブレットを立てかける方式で、場所をとる。かつ、性能がいまいちと妻がいいだした。それと、妻がワードとWebを見るには小さすぎるという。そして、DVDがみえるNECのLavieいいなあ、とか言い出した。もう評価軸ぶれぶれですねwww

もうこうなったら、10万出してMacbook airでもいいではないか、と。
家でいいなら、Mac miniでいいではないかと。

ここは妻に任せよう。自分で決めると言っている。

Bic cameraによると、8万のNEC LavieがOfficeつき。2.5kgと重いが。。妻の要求は満たす。
2万ぐらい足すとCerelonがCore i3とかになる。OfficeがKingsoftでいいなら、-2万円それぞれ。
こういう情報をぱっと教えていくれないかな。ただ陳列するというあの陳列方法はなんとかならないか。その背後にある、価格体系を教えてほしいのだ。

それからビックカメラいくと、PCがうまく設定されていないことが多いのだが。。

  1. インターネット繋がっていない。IEとかEdgeが試せないじゃん
  2. Officeが動かない。ライセンスの問題かもしれないけど、ワードが試せないじゃん。ワードパッドで試すけど。wwww

これってプレゼンする気があるのか?売る気あるの?

そういえば、AuショップでもiOS9にあげてなく、Split view試せないの思い出したぽよ。。。

Apple Storeならありえないのかな、なんてったってアイドル、じゃなくて、なんてったって最高のエクスペリエンスなはずだから。

とおかく、Bic cameraは陳列と、PCの設定がんばってください。

2015/10/19
妻の変化。PCは本当に使うのか?iPhoneに変更するし。
文書作成はするのか?今はしていないので。
ということで、PCはしばらく買わない。iPhoneへの機種変更から始めることにした。

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2015年10月04日

El CapitanでHaskell環境崩壊、Stackの勉強を始める

このへんですね

Binaries are removed by El Captain upgrade ・ Issue #221 ・ haskell/haskell-platform

Candidate Haskell Platform 7.10.2-a for use with OS X El Capitan : haskell

もともとCabal古かったりで、Haskell Platformが崩壊しました。rootlessってやつらしい。

上のリンクのをインストールしたんだけど、Cabal Hellが絶賛発生。

Stackでうまくいっている、というレポートがあったので、入れてみた。

このへんやっている。できたけど、自分の既存のプロジェクトがビルドできるところに至っていない。
Yesod quick start guide

Stackを勉強するいい機会になった。
Haskellのビルドツール”stack”の紹介 - Qiita

もうcabal hellは怖くない、Stackを使ってみるよ! - Creatable a => a -> IO b

しかし、迂闊だったのは認めるけど、既存アプリを動かなくするEl Capitanとか、マジでやめてって感じ。
これで数日はプログラミングできないわけだよ。

posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月02日

さっそくMacをEl Capitanにアップデートしたら、ダッシュボードが消えた件と復帰方法

スプリットビューが使いたくて、アップデートしたら、ダッシュボードが消えた。

スティッキーズとか株価とか天気が見える、あのワークスペースね。

スティッキーズにTODO書いていたので、絶望した。

いきなりオフにするって、どういう了見の仕様だよ。

復帰方法は以下です。

設定の、システム環境設定 > ミッションコントロール

で、Dashboardが切になっているので、操作スペースとして表示か、オーバーレイ表示を選択しましょう。
オーバーレイ表示は便利だな。

日本語入力とかも、Google使っているので、今後、試してみます。
スプリットビューも期待。

posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 20:08| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月26日

ジョブズの師匠によるクリエイティブ讃歌『ジョブズに教えたこと』を読んだ感想

一時期話題だった本を読んだ。

ぼくがジョブズに教えたこと――「才能」が集まる会社をつくる51条

要は、組織はクリエイティブでなければ、生き残れないが、組織をクリエイティブにするには?、という本。

ここにまとめてあるので、読んで肉も読みたいなら、本を買えばいい。

1547夜『ぼくがジョブズに教えたこと』ノーラン・ブッシュネル&ジーン・ストーン|松岡正剛の千夜千冊
http://1000ya.isis.ne.jp/1547.html

クリエイティブってのは、会社で重要視されているだろうか。
そう考えると、今の会社はゾッとするのだが。。

クリエイティブにするための施策を考えるときがこの先来るだろうな、と自分で予感する。そのときにマインドマップを使ったブレインストーミングをするだろうけど、そのときにタネ本として、この本はすごくいいだろう。自由な精神に乾杯!

今は、次の本を読んでいて、やっぱクリエイティブって大事だなとか思う。細かい仕様の検討とか、品質の向上ももちろん重要だが、新規開拓がなければ、会社は立ち行かないよね。ゼロトゥワンも、めちゃ面白いよ。

ゼロ・トゥ・ワン―君はゼロから何を生み出せるか

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2015年09月25日

『イシューからはじめよ』は、コンサルタントの仕事を理解する上では有用

いろんなコンサルタントがいると思いますが、こういうやり方をするコンサルタントがいるってことで、その仕事の仕方がよく分かる本です。ただし、一例でしょう。

この本の主眼は、まず重要な問題にしぼり、解きなさい、ということ。これは当たり前のようで、あまりできていない。仕事の流れのなかで、いい加減に取り組む課題を決めていることが多いのではないでしょうか。

とりあえず手を動かしながら、問題を探ることをこの本では「犬の道」と呼んで避けるべきと、言っています。ネーミングが面白いですね。

後半は、アウトプットをどうするか、分析をどうするかってことで、理論としてはわかりやすい。

しかし、この手法は身についた気がしません。
この本の説明の問題は、一つの具体例で流れを絞らないため、実際の適用の仕方が、具体的には理解できないところだと思います。この本を見ながら、事例をこなしていけばいいかもしれませんが、それでは効率が悪いでしょう。結論としては、コンサルタント初学者や、素人には、すぐには実用性の少ない本と感じました。

イシューからはじめよ―知的生産の「シンプルな本質」

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2015年09月24日

『エッセンシャル思考』を読んだぽよ、シンプルで、わかりやすく、考えさせられる

要は、断捨離本なんだけど、文章がいいし、シンプルだ。

この本の一番のメッセージは、

ぼくらには、たくさんのことを品質よくできるほどの時間はない。
一つだけ、選ばなければならないとすれば、と考えて、行動せよ

ということだろう。

そのためのノウハウが書かれている。

ぼくは忘れやすいから、ノウハウはすぐ忘れるんだけど、また本をめくれよいだろう。

人生において、できることを一つだけ選ぶ。

これは難しいよね。だけど、30代後半になると、これは必要だなとも思えてくる。それほどたくさんのことはできない。それが生活のなかでわかってくる。

そして、その答えは、まだでないが、このまま、ずるずる、進んではいけない。

エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする

まじめに取り組めば、この本はいい本なんじゃないかな。

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2015年09月18日

さっそくiOS9にしたが、貧乏なiPod touchのせいか、悲しいことが起きた

まず、メモアプリ、iPod touchは手書きに対応していないようです。iPod touchは。。。

メモの手書き機能がなぜiPod touchだとサポートされないのかな。
それほど処理負荷が高いわけでもないでしょうに。。なぜiPod touchがサポートされぬのか不可解です。
あんまり儲からないから?iPod touchはAppleのホームページのタブからも消えたしね。。

次に、広告ブロックを試す。

Crystalは有料なので、パス。
1Blockerというアプリは無料らしい。

インストールしようとしたら、、、
これもiPod touch対応していないようです。。。。

何がうれしいのやら、iOS9 on iPod touch。。。。。

WebページをPDFで保存できる!
これはできたけど、字が小さくて、読みにくいとか。
これならリーディングリストのほうがいいかな。

PDFで保存よりePubのほうがいい。
それはレイアウトとかの問題で、だめかもしれないけどね。

なんだか、どこがうれしいのやら、わからぬiOS9 on iPod touchでございます。

posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月21日

Yesod開発でのemacs環境

Yesod使っていると、html、css、javascriptぽいものを書きます。
それらはシェイクスピアファイルと呼ばれています。emacsはデフォルトでサポートしていないです。

ハイライトとか、インデントしたくなる。
で下記のようなものを見つけたのでインストールした。

CodyReichert/shakespeare-mode
An emacs major mode for editing hamlet, lucius, and julius files

手順は、まずこちらのパッケージ管理の手順で、
Emacs24 のインストールと新機能 : 紹介マニア
MELPAから、パッケージをインストールするようにしてください。

そのあと、shakespeare-modeのページのインストール手順にしたがいます。

ハイライトはできるようになった。
まだ、インデント整えるとかはできないです。

ふつうのhaskellもインデントグチャグチャになってしまう。
理解不足なのです。謙虚に修行しよう。
posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月11日

itunesにネットから取得/とれないとき、アートワークを設定した

とりあえず、ここ。

iTunes 11 for Mac: 曲およびその他の項目にアートワークを追加する
https://support.apple.com/kb/PH12161?locale=ja_JP&viewlocale=ja_JP

まあ、気にせず、ブランクで使ってたけど、まあ、暇だからか、調べてみた。アルバムの一曲を選んで、「情報をみる」メニューから、アートワークの設定を開いて、クロムからドラッグ・アンド・ドロップすればいい。アルバムに反映される。

iPodに反映されるかが、見ものだが、ともかくわかりづらい。
ブランクの画像にドラッグ・アンド・ドロップしてできてもいいはずだが、できない。何か都合でもあるのだろう。

あとは、取得できないときに、対応策が表示されてもいいはずだ。

等、けっこうユーザビリティは結構奥が深いようですね。

今日は結構関東暑いですね。デスクワークだから、昼間の温度はあまり知らない。
ところで、最近これを聞いているのですが、結構いいですね。



『 昨日のNo,明日のYes』がいい。Gaku MCのカバーだと思うけど、こういう曲って結構櫻井和寿って合うんだと思う。

しかし、アートワークを入手しようと思ったのは、実はパンチザモンキーのCDのジャケットがかっこいいからではないか。






ルパン三世って、、現代の浮世絵だと思うんだよなあ、どうでしょう。


posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 14:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Macで写真アプリの自動起動を停止/止める方法

iPod touchを接続するたびに、つかわない写真アプリが起動して止めたいと思っていた。
いろいろ調べたが、iPhoto(古いアプリ)についての記事があったが、見つからなかった。

あきらめた。

そのとき、発見、写真アプリの上のほうに(設定じゃない)

このデバイスを接続したときに"写真"を開く

というチェック項目を。。。

てか、わかりづらい。
機能追加と、便利の追求だろうが、音楽の移動を目的としたぼくには、この写真の自動起動はいやだったし、その設定が見つからなかった。Macは使いやすいとか、わかりやすいとか、思うけど、細かいところになるとやっぱり難しいので、まだまだ進歩する必要がある。

とくに設定関係って、項目の名前が難しかったり。

十分MacのOSも複雑だと思う。未来はどうなっているだろうか。

もっとわかりやすい方法が発見されるか、それとも、もっとシンプルになっているのだろうか。

posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 10:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月19日

iPhoneアプリをリリースするなら、サポートするハード全機種もっていなきゃダメって話。

なぜか?

まずiOSシミュレータ(macでiPhoneとかの動きをシミュレートできて、アプリのテストができる)は、もちろんモノホンのiPhoneとかiPadとかと違う、ことを理解する必要がある。

前にiOS8でのみ起きるバグが発生し、シミュレータでは再現しないので、iOS8が動作するiPhoneを買ったのだった。。。デバッグ貧乏、というやつやな。って、デバッグ貧乏なんて言葉初めてきいた!!wwwww

で、本題、iPhoneアプリをリリースするなら、サポート全機種持っていなきゃいけないわけは、というと以下。

iOSシミュレータにカメラ機能はないです。
だから?

さらに、リリースするには、スクリーンショットが必要です。よって、カメラ機能のスクリーンショットがとれない、ということになります。iOSシミュレータではとれない。

だから、ハードもっていないと、その機種向けにはiPhoneアプリはリリースできない。


もちろん全機種、ハードでテストしなきゃリリースするなよ、というのは正論ですが、趣味程度の個人には辛い。むしろ、実機テストしていない個人もいるってことを認識して。ごめんよ。当たり前の話でも個人には出費が痛いぜ。

解決策としては以下ぐらいか。
1.スクリーンショットは、フォトショとかで加工して作る。
2.カメラの部分はスクリーンショットは省略する。

どちらの解決策もアップルの審査通るかは不明です。
とりあえず、今解決策2で審査申し込み中。

posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 20:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする