2018年04月28日

ghcjsのインストール格闘のメモからのreflex nixインストールからの。。。

fayはモナドのreturnとか使えない制約があるとかで

ghcjs始めた。

インストールが失敗する、マックです。

stackは地獄にならないと言ったじゃないかよ。

GHCJSを使う - スプーキーズのちょっとTech。

これでいい線いったがcabalの最後インストールだったがで、もっと新しいの入っててエラーとか。

バグだよ、ある意味。

rvl/ghcjs-docker: Build ghcjs in a container

これはどっかー入門してしまった、学習楽しい。

しかし、jqueryが入らない。cabal hellですね。

GHCJS introduction – Concurrent Haskell in the browser | luites weblog

いまここ。

vagrantとかいうやつ。これもVMか。

VirtualBox SSDにしてたら、さして無かったら動かないとかいう。どういう依存関係だよ。

やりようはあるのだろうが。

しかし五年前の記事か。。まあ趣味でちょっとやるんだったらいいかな。

ともかく勉強になっっていいぜ。

ツイッターとかで最新調べればいいので、まじはビルドできるようになるところかな。

vagrantのフォルダどこだよって感じなんでやばいんですけどね。

参考

GHCJS をビルドできなかった - Qiita

やばいよね

GHCJS入門 HaskellによるJavaScript開発 - サークル モンダドモ - BOOTH

本あるの

Is ghcjs still being actively developed? : haskell

おーい生きてるか?

やばいよね、いろいろ、インストールむずいとか書いてあるし。

あるていど、しかたない

追記
2018/05/10

しかし、うえのvagrantの例は、どうも時代遅れって上の方に書いてある。

ことが判明。英語だから見落とした。

てことでreflexを探した。

reflex-frp/reflex-platform

フルスタックのghcjsインストールはこれらしいから。

フルスタック、ナンノコッチャ。

だが、reflexはnix osのうえらしい。

やりすぎ。

マニアックすぎ。

だがtry。

Reflexの紹介

これがわかりやすい。

ちょっと勉強したがreflexってゲームみたいなやつ、作る目的か?

でもないだろうけど、やりたいのはhtml jsにちょっとhaskell でアタックしたかっただけだよ。

てことで、すごい検討しているんだ。

インストールはreflexでよくて、ghcjsでなんとかhtml jsの世界に戻ろうとしている。

reflexはhtmlに埋め込むんじゃなくて、
htmlも記述してやろうhaskellでって感じがするので、なんだかやりすぎなのだ、あたしにはさ。

やりたいのは構文解析なんですね、くわしくは言えない。

環境は、

The Glorious Glasgow Haskell Compilation System for JavaScript, version 0.2.1 (GHC 8.0.2)

って現状です。

JS -> haskell呼び出しがやりてくて、ffi callbackあたりを調べている。

How to call Haskell from Javascript with GHCJS - Stack Overflow

ghcjsCallback/Main.hs at master ・ dc25/ghcjsCallback

どうもこの辺かなあと思う。

ただそれぞれやり方が微妙に違うのでコンパイル不能かもしれないという恐怖。

import JavaScript.Object
import Data.JSString ()

あたりはコンパイル通るので最後の事例でいける、かつ、戻り値返せるじゃん、って希望がキラキラと輝く。

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posted by ソフトウェア工学なんて忘れて at 20:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする